slide_1.JPG

arita design laboratory

Faculty of Art and Design
University of TOYAMA

 

富山大学 芸術文化学部 有田行男 研究室

2014年4月から活動の拠点を富山県高岡市に移し、デザイン教育と地域のデザインに取り組んでいます。このサイトでは、これまでのプロジェクトや学生らの卒業研究・制作を紹介させて頂きます。また、デザイン制作や地域のデザインに関する研究を幅広く行なっておりますので詳しくはサイト内の project および profile をご覧いただくか、お問い合わせください。

 
 

富山高岡の自然と街並み

 
 

graduation works of laboratory

氷見市海浜植物園リニューアルにおけるサービスデザインの提案
百人一趣
水流生物コレクション
コミュニケーションレシピ
ブーランジェリーにおける新しいパッケージデザインの提案
おわら風の盆ビジュアルデザイン
「松井機業見本帳」
「透明感」のデザイン表現
ゆうぞら駅市のブランディング
402_gw_2018_y.JPG
タブロイド誌を用いた絵本の研究
コミュニケーションを生むスタンプ  〜「高岡クラフト市場街」における「職人・町人スタンプラリー」の提案〜
地域の特色を表現するデザイン
ベジェ曲線を活用したアニメーション制作
本棚のある風景
パラグライダーの楽しさを伝えるコミュニケーションデザイン
東日本大震災を経験した福島県から発信する減災グッズの提案
山形県庄内地方に伝わる民芸を活かしたデザインの提案
ものづくり女子のための伝統工芸体験キット
岡山県真庭市落合地域に受け継がれる、銘菓『落合羊羹』についての考察と提案
伝統産業について情報発信するためのメディアの制作とその運用方法の提案−高岡銅器団地を例に−
中村海産におけるコミュニケーションデザインの実践
地方自治体が空き家情報を集約、俯瞰できるGISプラットフォームの提案
超高解像度パブリックディスプレイ向けユーザーインターフェースの提案
指輪の意味を伝える コミュニケーションデザイン
口紅の歴史をふまえた新しいリップメイクアップの提案
自然の美しさを学ぶ、子供向け教具
 

有田 行男


富山大学 芸術文化学部

准教授

研究領域:

デザインマネジメント

コミュニケーションデザイン

プロダクトデザイン

 

address & contact

〒933-8588 富山県高岡市二上町180番地

富山大学 高岡キャンパス

 

©2020 by arita design laboratory

口紅の歴史をふまえた新しいリップメイクアップの提案

2016年3月卒業生による卒業制作